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心霊写真は本当に悪いことの前兆だったりするのか?

心霊写真の鑑定などを依頼されることがありますが
簡単に言えば、心霊写真とは、その人に憑依しているもの、
災いしているものが写真に写ったものです。
または、写真を撮影した方に潜在的に霊能力があり、写ってしまったものです。

霊界を見るとは、3Dではなく4Dの世界を覗くようなものです。

一般には、見えない世界は視点を変えることで、見たりすることができるのですが、カメラという媒体を使い、視点を変える事で写ることがあるのです。
霊感が強い者が使うことで写ることは多いでしょう。

この心霊写真が災いの前兆であるという事は通常ありえません。
もちろん例外はあります。

いろいろな存在が写った写真を身近に置いておくと霊症が起こる可能性がありますので、もし写ってしまったならば、自分の身から遠ざける事をお勧めします。

 

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