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【補足】

なぜ、桃木のお守りを持つと悪夢を見てしまう人がいるのか。
それは、それほど因縁が強いという事なのです。
今まで、その人を、その家系を苦しめようとしていた怨霊(霊体)は
桃木のお守りを持つ事により、その人に悪影響を与えることが
出来なくなります。
悪あがきというのでしょうか。桃木のお守りが水に濡れ、見えない
者達に襲われるというような夢を見せる事により、桃木のお守りを
手放させようとしてくるのです。
3回の遠隔での除霊が終わるまでに、焦燥感にかられてしまう方が
いるのも、同じような理由です。この焦燥感や焦りや気持ちの変化は
3回の除霊が終わり、桃木の気質が完全に合えば終わります。

また
なぜ、桃木のお守りを持つと霊能力が開花してしまう場合があるのか。
それは、水の中にいては水を感じないのと同じです。
見えない者の中に沈んでいても、それら見えない者達を
感じることは出来ませんし、戦うこともできません。
しかし、臨時ではあっても、水の中から外に出れば
それら見えない者達を今まで以上に感じ、見え、聞こえ
そして、眠っていた霊能力が開花していくのです。

桃木のお守りを持つとなぜ多少なりとも霊能力を使えるようになるのか。
それは、桃木のお守りは、ドラえもんが四次元ポケットから取り出す
ような、「霊能力者セット」の本物版だからです。除霊をするのに、なぜ、桃木のお守りが必要なのか。
それは、除霊というのは、あくまでも一時的に祓うだけだからです。
守りが無ければ、除霊をしてもすぐに戻ってくるからです。
この事は、除霊を経験したことのある人であればもうお分かりだと思います。

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